警察署の概要
成田警察署へのアクセス
○ 公共交通機関をご利用の場合
- JR(成田線)成田駅西口バス乗り場 千葉交通バス(加良部、橋賀台経由はなのき台行き、ボンベルタ、吾妻経由・中台経由成田北高校・湯川車庫行き)「成田警察署前」下車徒歩約1分
- JR(成田線)成田駅西口から成田ニュータウン方面徒歩約15分
- 京成電鉄京成成田駅からJR成田駅西口バス乗り場へ(徒歩約3分)、千葉交通バス(加良部、橋賀台経由はなのき台行き、ボンベルタ、吾妻経由・中台経由成田北高校・湯川車庫行き)「成田警察署前」下車徒歩約1分
- 京成電鉄成成田駅から徒歩でJR成田駅西口を経由し、成田ニュータウン方面徒歩約18分
○ 車をご利用の場合
- 国道51号線・寺台インターを国道408号線にて栄町方向に約2キロメートル直進、「土屋」交差点を左折約2キロメートル直進、「成田警察署前」交差点を左折すぐ
成田警察署は、明治10年2月に佐倉警察署成田分署が置かれ、大正7年11月に成田警察署となっています。
署訓として、思いやりと執行力をモットーとして、署員一同治安維持のために日夜努力をしております。
現在は、街頭犯罪の抑止に向けて地域住民、行政と警察が一体となって抑止対策を実施しています。
犯罪抑止にご協力をお願い致します。
成田警察署管内の特色
1 管内は、成田市(平成18年3月27日、旧香取郡下総町、同郡大栄町の2町と合併)・富里市ならびに印旛郡栄町の一部(安食地区)からなり、北は利根川を隔てて茨城県と接し、東は日本の空の玄関口・成田国際空港、西は印旛沼と接しています。
2 管内総面積は、約290平方キロメートルです。
成田市 約214平方キロメートル
富里市 約54平方キロメートル
栄町(安食地区) 約22平方キロメートル
成田市 約214平方キロメートル
富里市 約54平方キロメートル
栄町(安食地区) 約22平方キロメートル
3 管内人口は、199,196人となります。
成田市 125,944人 (平成21年9月30日現在)
富里市 49,898人 (平成21年9月30日現在)
栄町(安食地区) 23,354人(平成21年10月1日現在)
成田市 125,944人 (平成21年9月30日現在)
富里市 49,898人 (平成21年9月30日現在)
栄町(安食地区) 23,354人(平成21年10月1日現在)
4 管内世帯数は、82,212世帯となります。
成田市 53,366世帯 (平成21年9月30日現在)
富里市 20,295世帯 (平成21年9月30日現在)
栄町(安食地区) 8,551世帯 (平成21年10月1日現在)
成田市 53,366世帯 (平成21年9月30日現在)
富里市 20,295世帯 (平成21年9月30日現在)
栄町(安食地区) 8,551世帯 (平成21年10月1日現在)
5 管内は、成田山新勝寺の門前町として知られる旧市街を除いては、いわゆる北総台地と称される農業地帯でしたが、成田空港の開港に伴い、周辺地域の開発が進み道路も整備され、空港関連企業の進出、工業団地、成田ニュータウンなどの造成による人口増加、大規模店舗の建設など急激な都市化が進んでおります。
- 成田市は、従来の門前町としての商業に加え、空港関連事業や工業団地の整備も進んでいるほか、大規模店舗の進出も加わり、商業の発展が著しい現状にあります。
- 富里市は、西瓜に代表される近郊農業が中心でしたが、立地条件を生かして企業誘致、工業団地の整備も進んでおり、空港通勤者などの住宅地としての商業が盛んです。
- 栄町は、利根川流域の穀倉地帯として栄えてきましたが、首都圏のベットタウンとしての新興が著しい現状にあります。
成田警察署管轄地域
成田市
成田国際空港警察署の管轄区域を除く。(成田国際空港共用区域)
富里市
印旛郡栄町
安食、安食台1〜6丁目、安食卜杭新田、麻生、興津、北辺田、酒直、酒直台1・2丁目、須賀、矢口、矢口神明1〜5丁目、竜角寺及び竜角寺台1〜6丁目












