警察署の概要
成田国際空港警察署へのアクセス
○ 公共交通機関をご利用の場合
- JR・京成電鉄 成田空港駅下車徒歩約10分
- 京成電鉄 東成田駅下車徒歩約5分
○ 車をご利用の場合
- 東関東自動車道・新空港ICを出て、第1ゲートにおいて検問を受け、貨物地区方向へ進行。突き当たりの信号を右折。さらに突き当たりの信号(空港西通り3交差点)を左折し、約100メートル先左側の警察官の立番している正門から入場
- 国道295号線(通称空港通り)から第2ゲートにおいて検問を受け、第1ターミナル方向へ進行。2つめの信号(空港東通り3交差点)を右折、さらに突き当たりの信号(空港西通り3交差点)を左折し、約100メートル先左側の警察官の立番している正門から入場
- 主要地方道成田松尾線・千代田交差点から第6ゲートにおいて検問を受け、第1ターミナル方向へ進行。 2つめの信号(空港東通り4交差点)を左折し、1つめの信号(空港西通り4交差点)を右折。約100メートル先右側の警察官の立番している正門から入場
※ いずれの検問所でも身分証明書・来港目的・トランク内などの確認があります。
成田国際空港警察署は、新東京国際空港(現 成田国際空港)の開港を間近に控えた昭和53年2月に設置されました。
現在、約140名の警察官と職員が勤務しています。
日本の空の表玄関である成田国際空港では、一日約7万3,000人の航空旅客が出入国しておりますが、不正薬物、けん銃、ワシントン条約で取引が規制されている希少動物などの密輸入犯罪や密出入国事件などが発生しています。
成田国際空港警察署では、こうした犯罪の予防、検挙に全署員を挙げて努めております。












