千葉県警察 シーポック 警察署一覧 警察署地図 ヘルプ
区切り線
プライバシーポリシー
区切り線
サイトマップ
区切り線
メール受付 英語ページへ 韓国語ページへ 中国語ページへ スペイン語ページへ
検索
犯罪統計
最新事件・事故ファイル
県警からのお知らせ
交通事故発生状況
県警だより
運転免許センター案内
交通取締り情報
住所変更等の手続き
免許更新・再交付手続
学科・技能・適性試験
高齢講習を受けられる方へ

● 道交法の点数制度

● 国外免許証交付手続

● 運転経歴証明書制度

● 運転免許テレホン案内

● 申請による免許取消手続

● 自動車安全運転センターの証明事務

● 失効免許

● 外国免許からの切替

● 海外に居住のため更新手続きができない方

● IC免許証の暗証番号を忘れた方へ

※ 外国籍の方へ
運転免許諸手続の中で、外国人登録証明書等を確認させていただく場合があります。
最新事件・事故ファイル
犯罪捜査にご協力を
交通事故発生状況
交通事故多発交差点
犯罪統計
交通白書

● 交通事故・事件相談

警察署一覧
警察全般
遺失・取得物取扱
身元不明死者に関する情報

● 女性の相談窓口

● 少年センターの活動

● 交通事故・事件相談

● 犯罪被害給付制度

● 犯罪被害に遭われた方へ

● 公益社団法人千葉犯罪被害者支援センター

● 暴力団関係

電子申請
申請書ダウンロード
免許更新・再交付手続
車庫証明手続
国外免許証交付手続
遺失・拾得物取扱

● 軽自動車保管場所の届出

● 外国免許からの切替

● 申請による免許取消手続

● 犯罪経歴証明書の申請について

● 音楽隊の派遣申請

● 警察施設見学

● 住所変更等の手続き

● 猟銃等講習会・年少射撃資格講習会・技能講習

● 警備業のお知らせ

● 出会い系サイト事業の届出

道路交通法改正

● 高齢運転者等専用駐車区間制度について

● 駐車除外および駐車許可制度の運用について

● 放置駐車違反取締り

● 自動車運転代行業

● 車高制限の見直しについて

● 平成19年9月19日施行のもの

● 平成20年6月1日施行のもの

● 平成21年6月1日施行のもの

● 千葉県道路交通法施行細則の一部を改正する規則

● レッカー移動に伴う未返還車両等のお知らせ

● 車庫証明申請の手続きについて

安全運転管理者制度
犯罪被害給付制度
出会い系サイト事業の届出
古物営業関
訓令・通達

● ピンクビラ条例

● ストーカー規制法

● 風適法改正

● 安全安心まちづくり条例

● ナイフ等刃物の携帯規則

● 公益通報者保護法

● 探偵業の業務の適正化に関する法律

● 学校・警察連絡制度

● 猟銃等所持者に対する申出制度について

犯罪抑止推進室

● 振り込め詐欺に注意!!

● ひったくりに注意!!

● 自転車盗に注意!!

● 高齢者の安全・安心

● 犯罪発生・不審者情報マップ

● 女性の安全対策

● あなたのまちの犯罪情勢

● 「ブルー・スターズ」の会員募集

● 千葉県の防犯パトロール隊

● 「地域防犯情報センター」指定制度

● 青色回転灯装着車両申請手続き

● 防犯優良マンション・防犯優良駐車場認定制度

● 「万引き防止モデル基準」について

少年を犯罪から守る

● 非行少年を生まない社会づくり

● 子どもを犯罪から守りましょう

● ちばの少年非行

● 少年センターの活動

● 薬物乱用防止教室

● 大学生ボランティアとして活躍してみませんか!

交通事故を防ぐために

● 3・ライト運動 実施中!!

● 右からの横断が危険

● 高齢者の交通事故を防ぐために

● 子どもの事故

● 歩行者等安全横断モデル交差点対策の推進について

● 自転車事故を無くすために

● 自転車は車のなかま~ルールを守って安全運転

● 飲酒運転の根絶!飲酒運転を絶対しない、させない

通信司令室・110番
災害時に関して
薬物犯罪
交番・駐在所等の活動
犯罪被害者支援DVD
サイバー犯罪

● 白バイの活動

● 駐車違反の追放

● 音楽隊の活動

● 暴力団関係

● 交通安全施設の整備

● 大震災時の交通規制

● 悪質商法

● 高速自動車国道等の最高速度

● スペシャルパトロールチーム

● 不正商品を追放しよう

● 交通安全教育資機材

● ストーカー規制法

● 交通管制センター

● パーキングチケット

● けん銃のない安全な千葉県へ

● テロ・ゲリラ根絶

● 環境犯罪の撲滅

● 広報紙「県警からのお知らせ」

● 暴走族撲滅

● 新交通管理システム

● くらしの安全マップ

● 山岳(ハイキング)事故防止

● 匿名通報ダイヤルのお知らせ

● 悪質な押し買いに注意!

● 外国人集住総合地域対策

千葉県行政手続き条例関係
ちばづくり県民コメント制度
インターネットアンケート調査
アンケート
キッズコーナー
千葉県警の組織
千葉県警察重点目標
通信指令室・110番
ふれあいフェスタ
政策評価

● 白バイの活動

● 音楽隊の活動

● スペシャルパトロールチーム

● 警察施設見学

● 水上警察隊の活動

● 薬物乱用防止教室

● 警察本部新庁舎建設

● 県警紹介パンフレット「安全・安心ちば」

● 契約情報関係

● シーポック

● ヴェルシオーネ若潮利用案内

● メール受付

● 携帯電話用ホームページについて

● 広報紙「県警からのお知らせ」

警察の仕事とその魅力
勤務・待遇・制度
警察学校
各種採用試験
県警リクルーター紹介
就職説明会

● ここが知りたい!Q&A

● リアルポリス・県警24時
(動画)

● 採用TOPICS

● 求められる人材

● 警察庁採用案内

● 関東管区警察局採用案内

千葉県警察情報公開
千葉県警察個人情報保護
公益法人一覧表
訓令・通達
契約情報関係
千葉県留置施設視察委員会の活動状況

● 遺失物案内システム

● 落とし物コーナー

● 審査基準・処分基準

● 警備業法に基づく営業停止命令の公表

警察署一覧
警察署地図
警察署協議会
最新情報
運転免許
事件・事故
窓口
手続き
法令
安全な暮らし
警察署
県警の紹介
採用情報
情報公開
警察署
メニューのフッター
千葉県県警本部
震災に伴う県警からのお知らせ
千葉県公安委員会へのリンク
県警携帯サイトQRコード
警察庁へのリンク
千葉県ホームページへ
ホーム / 採用情報 / Q&Aコーナー
Q&Aコーナー
  • 千葉県警察の組織について
  • 採用試験関係について
  • 警察学校について
  • 仕事・勤務体制について
  • 給与・休暇について
  • 福利厚生について

千葉県警察の組織について

Q  県警の組織、職員数はどのようになっていますか?
A  
警察本部と県内39警察署で構成されています。
職員は、約12,000人の職員が働いており、警察官は約11,000人です。
Q  県警には、女性警察官はどのくらい働いていますか?
A  
約580人働いています。
交番や刑事・鑑識、交通取締りなど様々な部門で活躍しています。
Q  警察官と警察事務職員の仕事の違いはなんですか?
A  
事件・事故の発生時、いち早く現場に駆けつけて事件事故の捜査、処理に従事する警察官で、警察事務職員は警察官の活動を支える人事や組織管理、会計や給与、情報管理、警察施設の建設、装備品の調達、福利厚生などの事務に従事しています。
このページの先頭へ

採用試験関係について

Q  採用試験の内容はどのようなものですか?
A  
一次試験では、五肢択一による教養試験が45問、論(作)文試験及び体格・体力検査が行われます。
二次試験では、口述試験、適性検査、身体検査等が行われます。
最終合格は、二次試験の結果に基づき決定し、一次試験の成績は反映しません。
Q  県外共同試験と県内の試験との違いはあるのですか?
A  
県外共同試験とは、全国から優秀な人物を採用するため他県警と共同で行っている試験制度(女性警察官を除く)であり、県内で実施する試験と何ら変わりません。
共同試験では、受験者は試験に加わっている複数の都道府県を志望先に選んで地元県で受験することが可能です。

(平成22年度実施県)
北海道・青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島・新潟・広島・福岡・熊本・沖縄
Q  採用試験で有利になる資格はありますか?
A  
一次試験にて資格加点制度を導入しています。
主な資格
  • 柔道二段以上(講道館認定)
  • 剣道二段以上(全日本剣道連盟認定)
  • 日商簿記二級以上
  • 情報処理技術者試験(経済産業省認定の国家試験)合格者
  • 語学 英語(英検 2級以上 TOEIC 470点以上等)
ほか
※詳しくは、受験案内にて確認してください。
Q  採用試験のためにどのような勉強をすればよいのですか?
A  
市販の参考書、問題集などを参考に勉強することや、日頃から新聞等に目を通して一般的な社会常識や知識を身につけておくことも大切です。また、警察官採用試験には体力検査がありますので、基礎体力作りに努めておきましょう。
Q  四年制大学を卒業見込みの人がB区分で受験できますか?
A  
できません。「学校教育法に規定する大学(短期大学を除く。)を卒業した者、又は卒業見込みの者」以外の人がB区分の受験資格を有します。
Q  民間企業に努めていますが、採用や待遇で不利ですか?
A  
社会人としての経験は決して不利にはなりません。人生の経験も視野も広くなり、警察官としての活動にプラスになるはずです。採用後の昇任については、公平な試験によって昇進する実力主義ですから不利になることはありません。
このページの先頭へ

警察学校について

Q  採用後の研修(警察学校入校)はどのような内容ですか?
A  
警察官に採用されると、東金市に所在する警察学校に入校します。入校期間は、男性・女性共に大卒者は6ヶ月、短大・高卒者等は10ヶ月となっています。
授業内容については、一般教養・法学・警察実務・術科(柔道、剣道、けん銃射撃等)・実務研修などです。
Q  武道の経験がまったくなくても大丈夫ですか?
A  
警察学校に入校する初任科生の大半が柔道・剣道の未経験者です。警察学校では術科授業において柔道・剣道のいずれかを選択することになりますが、訓練は基礎から行い、初心者にも無理なく身に付けられるように指導します。
Q  警察官の訓練は厳しいと聞いていますが?
A  
警察官の仕事は危険を伴うこともあるので、事故防止のため、逮捕術・救急法などさまざまな現場を想定した教育・訓練を行っています。厳しい面もありますが、犯人を制圧・逮捕したり、災害現場で救助に当るためには、体力だけではなく、必要な技術も身につけなければなりません。教育・訓練については、基礎から行い、無理なく身に付けられるカリキュラムになっています。
Q  警察学校の寮はどうなっていますか?
A  
採用されると、警察官としての規律を身に付けるため、全員が寮生活を送ります。
原則として部屋は8人部屋で、最初は緊張するかもしれませんが、同じ志しをもった仲間と共に暮らすことで友情や連帯感が芽生えてきます。
Q  警察事務職員には採用時の研修はあるのですか?
A  
警察官ほど長い期間ではありませんが、警察事務職員として必要な基礎知識や心構えなどを学ぶため、警察学校で全寮制による研修を約1ヶ月間行います。
このページの先頭へ

仕事・勤務体制等について

Q  警察学校卒業後は、どのような勤務に就くのですか?
A  
原則として千葉県内の各警察署に配属となり、地域課(交番)で勤務することとなります。
Q  警察官の仕事は危険ではありませんか?
A  
確かに危険を伴うこともありますが、自分自身の身の安全を確保するため各種装備の充実、教養・訓練の実施、そして必ず組織で対応することで、危険性を低くすることができます。
Q  勤務時間はどのようになっていますか?
A  
勤務時間は、休憩時間を除き、1週間あたり38時間45分です。警察本部、警察署で勤務する職員のうち、通常、毎日勤務員は原則として月曜日から金曜日が勤務日で土日祝日が休みになります。交替制勤務員は、当番(24時間勤務)・非番・休みの繰り返しに月に、1から2回の日勤勤務(8:30~17:15)が基本的な勤務形態です。
Q  勤務地や転勤はどのようになっていますか?
A  
勤務地は千葉県内の警察署または警察本部です。転勤(人事異動)は定期的にあります。自宅から通えない場所に転勤になった場合でも、各地に独身寮又は職員宿舎を備えていますので心配いりません。また、本人の希望、努力次第では海外勤務(在外公館勤務)や他官庁への出向(警察庁、千葉県庁等)があります。
Q  刑事や白バイ乗務員になるにはどうすればなれるのですか?
A  
警察学校を卒業すると警察署の地域課(交番)などの勤務になります。ここで本人の仕事の実績や希望、適性、能力などを考慮し、刑事や白バイ勤務などの専門分野へ進む機会が与えられますので、全員にチャンスがあるといえます。
Q  女性が活躍できる場はありますか?また、女性の刑事はいますか?
A  
女性警察官の職域は拡大されており、生活安全、地域、交通だけではなく、刑事や鑑識、留置管理、要人の警護など多岐にわたっております。千葉県警には多くの女性刑事がおり、男性刑事と同じように事件の捜査に従事しています。また、交通事故防止活動をする女性白バイ隊員も活躍しています。
Q  特技、資格を仕事に活かすことはできますか?
A  
警察の仕事は多種多様であるため、あなたの持つ専門的な知識や能力を活かすことができるフィールドがたくさんあります。また、警察では複雑・多様化する犯罪に対応するために、専門的な知識を持つ人や特殊技能を持つ人などを広く求めています。
Q  私生活でも規律が厳しそう?
A  
誇りと使命感が必要とされる「警察職員」という立場上、私生活においても自覚ある行動が求められますが、社会人であれば、誰もが責任ある行動を求められるのと同じです。
Q  将来、結婚・出産しても続けられますか?
A  
もちろん結婚・出産しても続けられ、出産休暇や育児休業等の福利厚生制度が充実していますから、仕事と家庭を両立させている先輩がたくさんいます。
このページの先頭へ

給与・休暇について

Q  初任給はどのくらいですか?
A  
初任給は平成22年4月現在下記のとおりとなっています。

大卒警察官      226,626円
短大卒警察官    211,004円
高卒警察官      191,530円  
警察事務中級試験採用者(大卒)  187,892円
警察事務中級試験採用者(短大卒) 169,809円
警察事務初級採用者(高卒)     154,615円
Q  休みはどのようになっていますか?
A  
通常の休日のほか、年間20日の年次休暇(翌年に繰り越した場合最高40日)のほかに冠婚葬祭、夏期の特別休暇等があります。休日には、各自が旅行・スポーツ・資格取得など有意義に時間を使っています。しかし、仕事の性質上、予測できない事件・事故や災害が発生した場合のために連絡先を明らかにすることを義務付けています。
Q  育児休業など特別な制度があるのですか?
A  
出産予定前後8週間の出産休暇、子供が3歳になるまでの育児休業が整備されています。また、子供が小学校に就学するまでの短時間勤務(育児短時間勤務制度)等子育てを しやすい環境を整えています。
このページの先頭へ

福利厚生について

Q  職員住宅や独身寮は、どのようになっていますか?
A  
県内各所に多数設けられています。入居希望者は一般住宅と比べ低額な料金で入居できるようになっています。
Q  健康管理などはどのようになっていますか?
A  
病気やけがをした場合には、共済組合保険制度により、一定の負担で治療が受けられます。また、全職員を対象に、毎年1回の定期健康診断を実施するとともに、各種相談体制を整えるなど、心と体の健康管理をサポートしています。
Q  クラブ活動などはありますか?
A  
職員の健康増進と趣味等を生かしたスポーツや文化活動を幅広く行っています。
ホーム / 採用情報 / Q&Aコーナー
このページの先頭へ
ヘルプ
サイトマップ
メール受付